2012.02.11
福島での生活
被災地状況

本日は、催しへ参加するために福島駅まで来ています。ここ福島は、311の原発事故により多大な影響を受けています。
放射能の汚染という恐怖と向き合いながらの生活という、大変な毎日を過ごしています。

福島駅のそばに、当たり前のように測定器が置いてありました。街のいたるところに設置されています。放射能は目には見えないながらも、異様な雰囲気です。この街に心配のない暮らしはいつ戻ってくるかと感じずにはいられません。

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